マニグランドの副作用ってある?【注意!】

バストケア
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マニグランドの副作用ってある?

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マニグランドはバストの神様」とまで言われる神長アイリーンがプロデュースした商品でバストケアクリームとして女性の間で人気の高い商品となっているね。

ただマニグランドの成分を見てみると副作用があるのでは?と気になる方がいるようなので今回そこんとこを調査してみたよ!

結論|マニグランドの副作用はないと思いますが・・・

結論から言ってしまうと、マニグランドの副作用の危険性は低いと考えられますが、100%とはいえないのが現状です。

それはなんで?

と思うかもしれませんが、マニグランドのバストクリームの成分にてプエラリア・ミリフィカが配合されているからです。

プエラリア・ミリフィカについて

プエラリア・ミリフィカはマメ科の葛(クズ)の植物から抽出されたものなんですがが、消費生活センターにて危害情報が多数寄せられています。

厚生労働省からも注意喚起と言っているぐらいなのでかなりヤバイ成分なんですが、これまでの危害情報はサプリメントを摂取した方のみです。

なのでマニグランドはバストケアクリームなので口から摂取するものではないので健康被害が出ると言った報告は現在のところありません。

 

しかし!

 

やっぱりプエラリア・ミリフィカが入っている以上この記事を見ている方は、肌から吸収されてなんか健康被害が出るのでは?と思う方がいるのではないでしょうか?

 

そこで今回はマニグランド以外でプエラリア・ミリフィカが入っていないバストケアクリームをご紹介していきたいと思います。

プエラリア・ミリフィカが入っていないバストケアクリームをご紹介

セルノート

セルノートではしっかりとプエラリア・ミリフィカについて記事を掲載しているので安心できるバストケアクリームだと思います。

セルノートではプエラリア・ミリフィカではなくボルフィリンという新成分を配合されています。

ボルフィリンはプエラリア・ミリフィカ同様にハリや弾力がアップする働きがあり臨床試験でもバストアップの効果が確認されたため近年話題の成分となっています。

18~35歳の女性30人を対象に、片方のバストにボルフィリンを5%塗布したクリームを1日2回56日間塗布。
その後FIOTS(3D解析の機械)によりふくらみ評価

28日後に6.6%、56日後に8.4%のボリュームアップが認められた。以上の結果から6ヶ月の塗布によりカップA(300cc)の女性は、それぞれのバストで81ccのボリュームアップが可能となります。
※個人差あり
引用元:https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjh1946/14/8/14_8_992/_pdf/-char/ja

一方ででプエラリア・ミリフィカは健康被害としては報告されていますが臨床試験による報告は調査したところ確認できなかったのでこれから始める方はセルノートの方がおすすめです。

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ボルフィリンはフランスの特許成分でハナスゲの根に含まれる「サルササポゲニン」と呼ばれる成分です。

成分名ではボルフィリン以外のもハナスゲの根エキスと表記されていることが多いです。

セルノート全成分

まとめ

  1. マニグランドはクリームなのでプエラリア・ミリフィカの副作用の危険性は低いけど100%安全とはいえない。
  2. プエラリア・ミリフィカが含まれていないバストケアクリームでおすすめなのはセルノート
  3. セルノートではボルフィリンが配合されており臨床試験でも確認済み

セルノートでは現在初回0円キャンペーンをやっておりさらに購入者全員にバストケアDVDもついてきます。

初回0円って怪しい・・・と思うかもしれませんが各月一定数に達し次第このキャンペーンは終了します。

今ならまだキャンペーン中なので気になる方は早めに注文しましょう!

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