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今井隼人の経歴や出身について調べてみた!

      2016/03/19

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さて今回の記事は今井隼人の経歴や出身について調べていこうかと思います。

今井隼人の経歴や学歴について

ここでは今井容疑者の経歴,学歴や生い立ちやプロフィールついて調査していきます。

プロフィール

今井隼人画像1

今井隼人 画像

 

 

生年月日:1992年
年齢:23歳(今年で24歳)
出身:神奈川県横浜市
医療系の専門学校に入学
横浜市内の高校
救急救命士の国家資格を取得
職業:介護士

 引用元:http://ringosya.jp/kawasakiroujinhome-imaihayato-20658

小学生の頃はおとなしかった?

小学生の頃から仲の良かった男性曰く、おとなしいと思ったら急に怒り出すといった奇妙な行動があったといいます。不安を抱えていたのかわかりかねますが、二面性のある人間だったのでしょうか?今井容疑者の母からは性格は優しいと言っているみたいですが。

ちなみにSアミーユ川崎幸町に母親を預けた男性は話もろくに聞かず自分の母親に対して高圧的に話してとても不快な思いをしたそうです。

作文では優しい一面もあったのか?

小学生6年生ではこんな作文を書いていました。

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6年制になって担任の先生が変わりました。前期では人に親切にしようなどとは思いませんでした。

しかし担任の先生が人に対して親切にしている所を見ていたら僕も親切にしてみようかなと思いました。

友達が1人では出来ない作業を手伝ってあげるととっても嬉しい気持ちになり僕自身もスッキととして気持ちになりました。

これを気に友達が困っていたらサポートしてあげる誰も手を上げないときはその仕事を進んでやる」「人に親切することの大切さを学んだ」と書いています。

どうやら担当の先生が変わってから介護士を目指そうとする気持ちが現れているようですね。

中学校では?

元々小学校の時から音楽に興味があったようで中学時代は吹奏楽部に入っております。中学生の当時同級生だった友人に話を聞くと「合唱コンクールの時に指揮者を経験しており」先生やご両親が驚くほど身ぶり手ぶりを大きく激しい演奏だったそうです。

卒業文集では自分が中心となって一生懸命吹奏楽部と活躍し見事最優秀賞がとれたそうです。

小学校の頃はおとなしい一面もあったようですけど中学時代はみんなをまとめるリーダー的存在だったみたいですね。

高校生卒業後は?

高校時代のエピソードの情報はどこにもありませんでしたが横浜市内の高校を卒業後、医療系の専門 学校に入学し救命士の資格を取っています。後に2014年4月からSアミーユ川崎幸町一般介護士として仕事に就きますが、なぜ救命士の道にはいかなかったのか疑問に思います。

当然介護士としての知識がなかったため近くの専門学校にかよって2014年11月に「介護職員初任者研修」(旧ホームヘルパー2級)の資格を取得しています。休日を利用するなどして資格を取ろうと努力していたようですがかなり手間のかかることをしていますね・・

ちなみに面接の際、「身内の介護を経験し、そのような仕事に就きたい」と志望動機を語っています。

そして今井隼人逮捕される

丑沢民雄(87)さんを4階ベランダから投げ落としたとして逮捕されています。また2014年に2人の女性が転落死した事故があったが今井氏が転落死に見せかけて殺害したそうです。

ちなみに去年の5月頃に別の女性入所者の居室から財布を盗んだとして今井容疑者を窃盗容疑で逮捕されております。

最後に

高齢者介護施設は殺害まではいかないものの暴言や虐待といった行動が後を絶たないそうです。厚労省の調査26年度の介護施設での職員による虐待確認は前年度比35・7%増で過去最多となる300件あり、被害を受けた高齢者の77・3%に認知症だそうです。

確かに様々な患者がいて腹立つことストレスが溜まることもあるでしょう。肉体的、精神的にキツイのであれば辞めればいいし介護士がキツイということは想定の範囲内だと思います。

だからといってベランダから投げ捨てる結末をとる行動は人間として最もやっていけないし残酷極まりない行動。介護という生活をサポートする仕事なのに命を奪うってどうかしてますね。。

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